起業家の出版ブランディング

業界最安の18万円(税別)で、新聞社から著者デビューできます。

起業家に出版を勧めたい3つの理由

1.「集客できない悩み」の根本を解決する

世の中には、どこもかしこも似通ったサービスであふれかえっています。一つ一つのサービスの違いはほんのわずかで、商品選択に影響を与えるほどの特徴は見当たりません。

ところが、売り手はそんなことに気づいておらず、小さな違いにばかり着目し、必死にアピールしている姿をよく見かけます。だから、どんなに頑張っても「集客がうまくいかない」のです。

それなら今、商品選択に最も影響を与えている要素とは何か?それは「何を買うか」ではなく「誰から買うか」です。

製品やサービスにはっきりとした違いがなくなった今、ユーザーは信頼できる相手、共感できる相手から購入したいのです。この「誰から買うか」という要素に、強力なエッジを立たせられる方法、それが出版なのです。

想像してみてください…
SNSの自己紹介に「著書○○○○○○を出版」と記したら、あなたと初めて出会う人も、あなたに注目すると思いませんか?本を出している人と、出していない人が、全く同じツイートするなら、どちらの発言に説得力を感じるでしょうか?ビジネスの交渉時に「出版したので、よろしければ…」と本をプレゼントすると、ほんの数分前に出会った相手も「おっ!すごい人なんだな」と信頼を寄せると思いませんか?

出版というたった一つの事実は、あなたに「信用」をもたらしてくれます。これまでのように相手に信用してもらうために、面倒な説明を延々と続ける必要もなくなるでしょう。

2.本は読み手の心を奪う

本はあなたの人間性を売り込むのに、最も適したツールです。
実際に本に書いていく内容は、あなたのビジネスの中身だけではありません。

あなたがなぜ、このビジネスを選んだのか。

その原動力はどこから来ているのか。

どういったときに、やりがいを感じるのか。

本は「あなたがどんな人物か」を正直に読み手に伝えてくれます。場合によっては弱い部分も描くこともあります。ありのままのあなたを描き出した本だからこそ、読み手の心をゆさぶり、共感を得ていくのです。

実際に、この出版サービスで本を出された方から、こんなエピソードをお聞きしました。
介護施設の経営者だったAさんは、出版された本を施設の共有スペースにある本棚に並べていました。あるとき利用者の高齢女性に声をかけられたAさん。近づくと、その女性は両手をすっと出してAさんの手をギュッと握りしめました。「ここへ来ることができて本当に良かった。ありがとう」と涙を流しながら感謝していたそうです。この高齢女性は施設を利用するたびに少しづつ本を読み進めており、Aさんが純粋な思いで介護事業に取り組んでいることを知って感銘を受けたそうです。

本は読み手の心を奪います。
1冊1冊の本は、まるで生き物のように、あなたの心を持つ分身として広がり続けるのです。

3.出版はビジネスを成長させるきっかけを作る

出版によって、あなたが得られるメリットはそれだけではありません。実は出版は、あなた自身のビジネスを研ぎ澄ましてくれます。

ズバリ、私たちが一番メリットを感じていただきたい部分がここです。「なぜ起業したのか」「そもそも世の中にどういう影響を与えたいのか」。あなたは取材を通じて、自分自身の解像度が高まっていきます。

忘れかけていた初心を取り戻したり、まだ、ぼんやりとしか見えていなかった「本当にやるべきこと」が明確に見えてきたり…。インタビュアーとのやりとりは、あなた考えを人に伝わるカタチで言語化する作業であり、質問に答えながら、あなた自身の考えもまとまっていくのです。

あなたのビジネスに不必要だったことが削ぎ落とされ、よりシンプルにエッジの効いたカタチに進化します。これにより、ビジネスにかける思いもマグマのように強くなっていくでしょう。

出版を経験した起業家が、その後に高い確率で急成長を遂げることが多いのはこのためだと思います。

実際に出版された起業家の方の声

ISY 長綱さん 

本を渡した相手に喜んでもらい、思った以上にブランディングに繋がっています。メルマガ読者にも本を購入していただいています。

川原行政書士事務所 川原さん

新聞に掲載され、さらに本も出版している事実に驚かれる方が多く、一気に信頼が高まる感じです。また、この掲載がきっかけになり、他の新聞社からの取材も受けました。

CH 佐々木さん

SNSでの反響が予想以上に多く、たくさんの方に読んでいただいていることに喜んでいます。本に取り上げていただいたことで、賛辞も多く頂戴しました。

レジャーコンダクター®️ 杉崎さん

私を理解してもらうツールとして、講演を行うときや営業先にお渡ししています。意外にも「売ってほしい」というお声がけがあることにびっくりしています。

出版費用は18万円! 相場の95%OFF!!

さあ、出版ブランディングがどれだけビジネスを強く後押ししてくれるかが見えてきたのではないでしょうか。

しかし、起業家の多くはそれに気づいていながら、その多くは出版を断念しています。その理由は、事業規模の小さな起業家にとって、出版費用があまりにも高過ぎるからです。

実際に、当社の出版ブランディングを利用される前に、「紙の本を出すには300〜400万円はかかる(商業出版)」と出版社に言われ、あきらめた方もいらっしゃいます。

「ブランディングはしたい、でもコストが高すぎる」

この2つのはざまで揺れていた起業家の問題を解決したのが、私たちが提供する「出版ブランディング」のサービスでした。

紙の本なのに
相場の300〜400万円より95%以上も安い、

たった18万円(税別)での出版を実現しました。


なぜ、こんなに安いのか?

アイデアの元となったのは、クラウドファンディングや共同購入の仕組みです。

1冊の本に収録する起業家の数を増やして、1人にかかる費用を分散。しかし、これだけでは足りず、書籍本体とカバーをそれぞれ一番安い印刷会社に別々に発注し、印刷コストを極限まで圧縮しました。さらに、カバー掛けを当社の内勤スタッフで行い、組み立て作業賃をゼロに。考えられるアイデアすべてを駆使し、業界最安値での出版を実現したのです。



最強のブランディングは、価値あるテーマで生まれる

1冊の本に収録する起業家は24人。この24人をつなぐテーマとして設定したのは「夢を仕事にする方法」です。ありがちな「ビジネス本」という手もありましたが、あえて、社会貢献の側面の強い本にしました。未来を担う子どもたちに対し、「この世界は夢を持って生きていける」ことを起業家として、人生の先輩として伝えたい。この方が、息長く読まれ、価値ある本として残り続けると思ったからです。

社会貢献

出来上がった書籍は大阪市教育委員会を通じ、大阪市内のすべての中学校図書室および、市立図書館へ寄贈。子どもたちが本に触れる機会を創出します。

新聞掲載【期間限定特典】

書籍の内容をコンパクトにまとめて、週刊大阪日日新聞にも掲載。新聞掲載により、他のメディアから取材依頼が入ることもあります。

出版までの流れ

原稿は記者がインタビューを通じて書き起こします。
あなたにお願いすることは、お話を聞く機会を1時間取っていただくことだけです。

1

新聞記者によるインタビュー

1時間インタビューのためのお時間を取ってください。対面でもオンラインでも可能です。

2

新聞掲載

インタビューした内容を新聞に掲載いたします。掲載記事はPDFでもお渡ししますので、2次利用も可能です。

3

書籍完成

24人が集まった時点で製本作業に入ります。書籍のお届け目安はインタビュー後3ヶ月〜半年程度です。

4

寄贈・販売

書籍は大阪市教育委員会を通じ中学校、市立図書館へ寄贈いたします。また週刊大阪日日新聞の通販サイトで販売いたします。


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